切削加工,分析・評価機器,評価試験サービス 山本金属製作所 [大阪]
YAMAMOTO METAL TECHNOS CO., LTD.
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残留応力計測ソリューションサービス
MIRS®法の特徴
厚板への適用
@厚板への適用 B 測定位置決定の精度
板厚100mm以上の試験体でも測定可能 (1mmの深さから測定可能)  機械制御で位置決定を行う為、
±
1μmの精度で制御可能。
A 複雑形状への対応 C 加工量の抑制
形状制約が小さく、複雑形状でも
測定可
能。
測定位置穿孔+トレパニングのみで
測定可能。
加工量が 抑えられる為、短納期・測定コストダウンを実現。
@厚板への適用
厚板への適用
A 複雑形状への対応
複雑形状への対応
B 測定位置決定の精度
測定位置決定の精度
C 加工量の抑制
・完全破壊法であるひずみゲージ切断法は、15mm程度のブロックになるまで切断を繰返し行う。
・MIRS法は測定位置の穿孔+トレパニングのみで測定可能な、究極まで破壊量を抑えた測定方法です。
・破壊量を抑えられる為、ひずみゲージ切断法と比べて短納期・測定コストダウンを実現可能です。
測定位置決定の精度
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